「Submissiveであるということ」 08/19 00:05 更新 「なぜSubmissiveなの?」 そう尋ねられることがあります。 けれど私にとっては、 理由を探すようなものではないのかもしれません。 Dominantを信頼し、 その意思を感じ、 自らを委ねていく。 そこには単なる強さや厳しさとは違う、 深い安心感があります。 だから私は、 誰にでも従いたいわけではありません。 心から認めたDominantだからこそ、 素直に従いたいと思える。 それが私にとっての Submissiveなのだと思います。 なみのプロフィールへ